神戸の照明・太陽光発電・オール電化・電線・パイプ・電材・通信・火報は明花電業

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会社案内

沿革

昭和21年4月 神戸市灘区備後町4丁目7において電気工事材料の卸販売ならびに、これに付帯する事業を目的に明化電気商会を創業する。
昭和23年5月 松下電器産業株式会社と特約店契約を結ぶ。
昭和27年8月 業容拡大のため神戸市生田区加納町4丁目1番地に社屋新築移転。商号を明化電業社と改称する。
昭和28年5月 松下電工株式会社と代理店契約を結ぶ。
昭和32年8月 明化電業株式会社に改組販売部門の強化を図る。
昭和33年6月 葺合区琴ノ緒町5丁目1番地に本社屋を新築し移転する。
昭和41年11月 淡路島の洲本市宇山1丁目2-51に淡路営業所を新設し淡路地域の販売に当たる。
昭和41年11月 阪神間得意先利便のため神戸市東灘区御影石町2-14-16に御影営業所を新設する。
昭和44年4月 兵庫県小野市市場町字池ノ下51番地に西営業所を新設し東播磨地域の販売を開始する。
昭和45年10月 創業25周年を記念して「明るく変化する」から「明るく開花に実る」にちなんで社名を明花電業株式会社に改称する。
昭和46年3月 御影営業所を業容拡大のため御影石町から東灘区甲南町5丁目2番7号へ移転する。
昭和51年4月 西宮市山口町阪神流通センター1丁目59に流通センター営業所を開設し、丹有地域の営業を開始する。
平成元年4月 淡路営業所を兵庫県三原郡緑町山添297-2番地に新設移転する。
平成4年4月 創業46年を記念して隣接地に地上9階建の本社ビルを建設移転し、本社及び特機(営)、三宮(営)を併設する。
平成8年3月 岡田泰寛が代表取締役社長に就任。岡田胤男は代表取締役会長に就任。
平成9年4月 甲南町の御影営業所を本山南町6丁目1番15号に移転し本山営業所とする。
平成13年10月 兵庫県の「循環型社会先導プロジェクト」に応募し「共同事業による太陽光発電の普及促進を雇用創出プロジェクト」事業として認定を受ける。
平成15年7月 中小企業経営革新支援法による経営革新計画を兵庫県より承認を受け、太陽光発電システムの事業展開を拡大する。
平成22年10月 神戸市の挑戦企業事業化支援事業に応募し「携帯型太陽光発電独立電源の商品化推進」を認定されe-potマリーンを開発し、船舶搭載商品として市場に出す。
平成25年12月 岡田敏嗣が代表取締役に就任。岡田泰寛は取締役会長に就任。岡田胤男は退任。
平成26年6月 新人事制度を導入し、組織の活性化を図る。
平成27年5月 西営業所を閉鎖。
平成30年4月

清原靖弘が代表取締役に就任。岡田敏嗣は相談役、岡田泰寛は特別顧問に就任。
企業の若返りを図る。